
3つの視点を行き来する。
仕事も含めて何かしらのことを考えて決めるとき、Kijiは3つの視座から見ます。
- チームリーダー(10人未満の身近なグループ)
- 組織の代表(1,000人以上の集まり)
- 自分(個人的な都合)
まず家族や仕事のチームなど10人未満のグループにとって利益になるように意見を集めます。
次は組織、自治体、国、地球などより大規模な集まりのメリットは何か思考してみる。調べる。
そして最後、自分自身に得になるように考えます。
3つの利点比率に差はあれどバランスを取る。
結局、自分のメリットはゼロにしません。
慈善事業をすることは今のところありませんし、1円でも儲かって次の活動資源にしたいですから。
3つの視点で考えることがKijiにとって意味があるし、人生をおもしろくしてくれます。
偏った立場の都合を考えては、自分がハッピーにならないと感じたからです。
引き続きエゴを薄めながら、仕事も進めていきますよ。
スキルアップ個人レッスン エンジニア きぢ







