
家族もお客様のように接する。
親、配偶者、子どもだとつい感情的になって冷静になれない、というお話を聞いた。Kijiも同感です。
お客様だと俯瞰して冷静になれる、お話も聞けるし問いかけることもできる。というのも聞いた。僕も同感。
ということは、家族もお客様にすればいいと思いました。うん、これが最適解だ。
Kijiの場合、家族をお客様と思わず、自分自身と見ています。
未熟な自分、パニックする自分、不器用で頑張る自分、という感じで。
多くの人が感情的な言動になった結果、のちに反省したり後悔している。だからこそ冷静になって快適な日々を過ごしたいものです。
わかっていてもできないのは、習慣になっていないだけ。
「わかった」は、頭で理解したり納得した状態と思います。
「できる」状態が望ましくて、習慣になって意図的に行動できるのを目指しまします。
いろいろ見聞きすると、目の前にいる方が誰であろうと同じように接する練習が必要です。
相手の立場を考え自分の都合を横に置いて俯瞰して見るスキルを持っていると、あらゆる場面で冷静に対処できる。
僕はこれからも練習を続けます。
スキルアップ個人レッスン エンジニア きぢ







