
磨き残しを正確に把握するために歯科用語を使う。
毎月口腔ケアをしていて、磨き残しを指摘してもらっています。
鏡を見ながら、歯の部位を指されてやっとわかる。
歯科衛生士と同じ用語を使えれば、鏡が要らないし正確に把握できる。
相手の視点に合わせる。
右上6番と7番の近心に磨き残しがあった。
Kijiは右手で歯ブラシを持つため、磨きにくいカ所です。だからこそ工夫が要る。
下7番の遠心の磨き残しはなくなりました。ちなみに上下8番はありません。
こんな感じで僕の歯磨きトレーニングは続きます。
スキルアップ個人レッスン エンジニア きぢ







