
予備校のDXで一番注視したのが生徒の使い勝手。
Kijiは業務改善をするとき従業員の都合だけを考えず、顧客にとってもメリットがあるようにします。
長い目で見たとき顧客満足度が上がり、結果売上アップにもつながるから。
どうやって実現するか。
予備校の場合、生徒の反応を実際に見て聞いて改良点を見つけます。
具体的に言える要望もあるし、無意識な不満もあるから。
これをずっと続けることで価値を高められると思っています。
良くなるのが当たり前。
評価の声はほとんど僕の耳に入ってきません。
ですが教材のデジタル提供だったので、データ分析して評価の有無を判定していました。
忙しい講師をはじめ従業員からぼ情報共有がなくてもいい仕組みにしたのです。改良を続けるために。
業務のデジタル化/システム化で従業員の負担が軽くなるのは当たり前です。だからこそお客様にとってもメリットがあるようにしたい。
やりすぎと言われるかもしれませんが、あらゆる場面で価値を高めるために続けていきます。
スキルアップ個人レッスン エンジニア きぢ







