
『携帯電話』は、理解がズレてしまう言葉。
言葉はチカラです。
人間の脳は言語を使って思考しているので、言葉の影響は大きい。
Kijiの感覚では、45歳以上の多くの人がスマートフォンをケータイと呼んでいます。
PHSや携帯電話を使っていた名残りで、その機能はスマホの30%未満かもしれません。
僕は高齢者にスマホやiPhoneと言うように促しています。
なぜならコンピューターという感覚を持ってもらうため。
電話もできるカメラ付き超小型コンピューターが本質です。
スマホは好きな機能だけ使えればいい。
Kijiがスマホで一番使う機能がメモ帳です。
- アイディアを書き留める
- 暮らしの記録を残す(ログを取る)
- ブログの原稿を書く
街や電車内で観察すると、Kijiの使い方は稀だとわかる。
コンピューターは便利な機能が無限にあって、一人ひとり活用の仕方が異なります。
だから、使いこなすという感覚は捨てていいと思っているのです。
スキルアップ個人レッスン エンジニア きぢ







