用語で確かめ、よく使う言葉でも確認し、書類を見る。
会話や会議のエラーで時間損失が起きます。
確認したあとに逆の答えになることがあって、時間もお金もムダにしてしまう。
その原因である会話のエラーがどう起こるのか、日々の観察で確かめています。
中でも次の3つは多い。
・聞き間違い(聞き返さない)
・言い間違い(あとで確認しない)
・思い込み(共有しない)
人間ですからエラーは起きます。だからこそ共有して再確認したいですよね。
『私はわるくない』という気持ちがエラーを増幅してしまう。
Kijiはよくエラーを起こします。
だから共有するクセがある。そこでズレがあると修正されるので助かります。
共有されないとお互いの認識ズレはわからないままで、のちに大きな損失がでる場合もあります。
人のエゴが薄いほどエラーは少なく、ズレの修復も早いと感じています。
会話エラーを起こす側ではなく、エラーを防ぎ修復する側の方がラクですね。
スキルアップ個人レッスン エンジニア きぢ








