
具体的な表現ばかり話していたら、真似してくれた。
広告の言葉を確かめたら、感情を揺さぶる表現が目立っていました。
ドキっとさせたり興味を持たせるきっかけとして有効でしょう。
でも、Kijiはそのネガティブな言葉を使いません。長い目で見て仕事や暮らしでご機嫌になるのが稀だからです。
ちなみに抽象的でものごとをイメージするのに難易度の高い表現はこちら。
- かわいい
- ヤバい
- うまい/美味しい
感情に働きかける。
上記の3つは声に乗せるから人に伝わるはず。伝っているようで伝わっていないとも感じます。
個人差があるから。
そんなこともあって、伝わる確率を上げるため具体的な言葉を選ぶようになりました。
「ピンク色で丸いところが可愛い」や「だしの旨みとスパイスの香りで美味しく感じる」など。
もちろん伝わらなくてもいい場合もありますよ。ただのおしゃべりでは。
スキルアップ個人レッスン エンジニア きぢ







