
手描き絵を見ると、癒されたり仕事のアイディアが浮かぶ。
Kijiは生成AIで画像を作ることが多々あるので、デジタルアートを見ても物語を想像して文章が書くことがあります。
ほとんどの場合、日々のブログ投稿で原稿を書き終えたあとに自分が撮った写真から選んだり、生成AIで作る。
ときどき完成した絵や撮った写真を見ることで投稿内容が生まれるんです。
読者のみなさんも、そんなときがありますよね、きっと。
先日、東京 恵比寿にあるギャラリー Malle(まぁる)へ行って、たくさんの絵を見ました。
フィンランドの港町をイメージする可愛い絵、冷たいサンデーの上で遊ぶペンギンたち、など物語も感じられて刺激をもらいました。
絵を見ただけでは想像できない世界があって、作家から制作の裏側を直接聞けたので楽しさが増したのです。
絵が生まれたストーリーを知ると、絵の価値が高まる。
可愛い絵、美しいイラスト、刺激的な風景、見るだけでは読み取れない世界があります。
絵はストーリーとセットにすることで、「部屋の壁に飾りたい」と思ってもらる確率が高くなると思いました。
動物から人間たちへのメッセージが載っているコトリ工房の絵本をどうやって多くの人に届けるか。
考えというかブランド設計図ができあがったので、2025年12月末まで着実に動いていきます。
オンライン・メディアの投稿や変化もお見逃しなく。
スキルアップ個人レッスン エンジニア きぢ







