
ITリテラシーが仕事や暮らしの充実度を決めているかもしれない。
新しいテクノロジーが登場し、社会を大きく変えると思ってすぐに使い始める人は本気でスゴイと思います。
2025年の今でいうなら、AI搭載パソコンでしょうか。
AIが組み込まれたロボットのイメージです。
ちなみに生成AIは、2022年庶民が使えるようになったので決して新しくはない。
1995年、Windows95が発売され日本でも大きく報道されました。
そのときKijiは思った。「これからはコンピューターのスキルが仕事に大きく影響するな」と。
なので社会人になって土木現場で働くようになったとき、パソコン操作スキルも高めていました。
2008年、iPhoneやスマートフォンが登場したときは「複数のコンピューターとネットワークを連携した働き方で大きな成果が出せる」と思いました。
だから、スマホで何ができるか数多く実験したんです。
自分にとって大切と思えたから行動できた。
「これはスゴイことが起きたぞ」と思える感性は、岐路に立つ僕に勇気を与えてくれた。そして行動するわけです。
ですが、周りに知識があって使い慣れた人は皆無です。新しい技術ですから。
わからないことだらけで、教わる人もいません。仲間もいない。
しかも失敗だらけで周りから笑われるだけです。もう心が折れる。
そんな状況でも続けられるか?
自分で決めたヴィジョンというか活動の展望を読み返すと決断できる。
そうKijiは何度も迷った。そして続けると決めた。
そのおかげで今、仕事する機会を得ていると断言できます。
スキルアップ個人レッスン エンジニア きぢ







