思いを話せば、ページができ上がる

中野駅の南口風景
Kijiは、作家や店主の思いを聞いたあとに、ウェブページの構成を伝えて素材をそろえる。

『インパクトのあるウェブページをどう作ったらいいか全然わからないんです』と困った顔で聞かれます。
どこを更新したら、売上げにつながるか分からない』と言われます。
きじは、悩みを詳しく聴いて、ウェブアクセス解析も確かめた上で、ページ案を複数作ります。
そうすると、具体的な希望やアイディアが浮かんで、ページを更新できる。
一緒に考え、一緒に写真や文章をそろえます。

『この写真をここに、文章はこっち、イラストはこの辺り』と具体的に指示しなくていいのです。
言われた通りに作ることもできますででもね、購買意欲を刺激するページを作りたい。
売れ続けるページであるために、地味にコツコツ微調整するのが得意です。
というか重視している。

作家、店主、ウェブ担当者が、少ないストレスでウェブ運用するために、きKijiが存在します。
どうぞ頼ってください。

きぢのイメージ画像

きぢは、仲間と一緒に暮らしを楽しくする工夫をしています。コトリ工房デザイン部とはの「できること(実績)」も、ぜひご覧ください。

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