何度か試みたあとに教わると、スキルアップは早い。
『どうすればいいの?』と「ここから先に進むには何をするの?」のスキルアップ速度を比べました。
どちらもできるようになりたい気持ちは同じです。
異なるのは思考の深さと使う脳の部位です。
そこでKijiは問いかける言葉を変えながら、技術習得になるよう働きかける。
「明日からすぐ使えて、価値をお金で計算できる」という僕の勝手な思いがあります。
これはプレゼン能力アップも兼ねていて、達成感も計りやすいから。
なので実務で自動化や時短できるレッスンを意識しています。
毎日の売上計算と報告は、多くの会社や店舗でしているはず。1日15分の作業を60秒以内にできると聞いたら、実現したいと思うはず。
それを一緒に考えて叶えるわけです。
逆質問するAIのおかげで思考が要らない。
プロンプトの書き方がわからない、設計内容を知らない方でもAIを使えます。
社会人1年目でも仕事の仕方を1日でわかる。アルバイト初日でも何をすればよいかおしえてくれる。
問いを立てる技術が数日で得られるなんて感動ですよ。
何かアクションすることで次にすることが決まります。
どんな小さなことでも地味に続けることで、1カ月後は大きな変化になっているでしょう。
分岐点は先にあるのではなく、振り返ったら見えるものだと思います。
スキルアップ個人レッスン エンジニア きぢ








