
Kijiの勝手な助言は、過去の大失敗を活かしたエラー防止策。
エラーの中でも『忘れる』は致命的なことにつながる場合が多いと思います。
連絡忘れ、払い忘れなどは段取りが遅れる。
多くの人が関わるほど、ひとつの仕事が遅れて大きな損失になることもあります。
そんなこともあって、僕は「あれした?」と確かめることも多い。
さらに「こうすると忘れないよ」と求められていない助言をしてしまう。
だから言われた方は迷惑するんです。
それを知りつつ、おせっかいで助言しています。
拒否されると助言をやめる。
人は助言されてもうれしくありません。個人的な経験と観察でわかりました。
エラーが起きたり失敗しても、多くの人は助言を求めません。
性格や習慣に合わせたエラー回避法があって、Kijiは日々自分のために使っています。
なぜ、おせっかいの助言をするのか?
エラーが起きてフォローするのが僕だからです。
黙って見ていれば、のちにムダな作業をすることになる。どちらを選んでもストレスを感じるんだな。とほほ。
スキルアップ個人レッスン エンジニア きぢ







