
何のためにお金を使ったか分析している。
Kijiは一人暮らしのときから表計算ソフトで家計簿をつけていました。
今は帳簿に変わって、勘定科目ごとに金額を見ています。
- 月の売上と経費を確かめて、翌月の活動内容を制御する
- 経費の中で割合が高い、金額が多い勘定科目があると事業内容が適切か確かめる
- 費用対効果が高まるように広告宣伝と営業活動をする
『そんなの面倒くさいよ』と言う方がいますが、ソフトが自動的に表とグラフでおしえてくれます。
会計も経理もずいぶんラクな時代になりました。
不要な経費を減らし、本当に必要なことにお金を使える。結果、商売が繁盛するイメージです。
算数は楽しい。
Kijiは小学5年生のとき、算数が楽しくなりました。
分数の問題で正解できるようになったからです。
そして中学の数学も好きになって、高校では理系コースを選びました。
そして今、会計をしていて算数のおもしろさを体感しています。法律、簿記などの知識も合わせて。
数学に比べたら算数は単純で奥が深いですね。
オジサンになってもまだまだ勉強は続きます。
スキルアップ個人レッスン エンジニア きぢ







