わかりやすい説明を求めず、わからない部分を質問する。
やさしい言葉でわかりやすい説明をしてもらうと本質から遠ざかることに気づきました。
なのでKijiは次のようにしています。
- 理解するまで何度でも読む。
- 自分の理解度が何%か確かめる
- わからないところを質問する
500ページ以上の分厚い本の場合、1年間毎日読むことがよくあります。
わかったと思って実践し失敗することが多々ある。なので再現できるまで読み続けることもあります。これで理解度が測れる。
もちろん、医者、薬剤師、弁護士にどれくらい理解できたか確かめていただくこともあります。
質問すると理解が深まる。
初めての分野、新しい研究結果は一度見聞きしてわかることは稀です。
ですので質問することが多い。そして答えを教えていただくと理解できます。質問内容で理解度を測られるのは緊張していいですね。
どこがどうわからないのか。
どこまでわかって、どこからわからないのか。
中学生のときから今でも、この視点で勉強しています。
スキルアップ個人レッスン エンジニア きぢ








