
カボチャの煮物を作ったことがあって、よかった。
今まで食べていたおやつの99%を食べられなくなった。
いや、食べてもいいけど体にかなり良くないだけ。
外出先でのおやつとして思い浮かぶのは、おにぎりとナッツ。
昭和初期の食生活をイメージしてもらえると、わかりやすいかも。
カボチャの煮物は冷蔵庫に保存できて、冷たくても美味しい。
焼き芋もおやつに最適だ。
今食事の献立を考えたり、おやつにもなるものを調べている。
先日スーパーマーケットに行って野菜コーナーが一番楽しかった。
食べられるものが多いから。
逆に楽しめなくなったのが、漬物、麺、インスタント食品、精肉、加工食品、惣菜、パン、飲み物、お菓子。
お酒はもともと飲まないから今でも興味はないよ。
そういえば、小中高のとき、我が家には甘いおやつがほとんどなかった。
だから、残ったおかずと白いご飯を食べていたな。
その影響もあってか身長が伸びたと思う。牛乳の過剰摂取もあるか。
食品にも長短があることを再認識したし、新しい食生活にすぐ慣れるはず。
IT処方師™きぢ






