
目に見えない電子ファイルを、すぐ使えるように保存する。

最近気づいたんだけど、意外と人はデジタルデータがどこに保存されているか意識していないみたい。
『あれ、どこにあるっけ?』なんて独り言をいうし、検索もしない。
見えないから探せない、どこに保存したか思い出せないから無いってことにしちゃうのか。
得意なことの探し方は、ある著者の音声コンテンツを聞いて知りました。
ノウハウ本を読まずにストレスなくできて、他人は勉強したりストレスを感じていること。
コンピューターの操作と思ったけど、AIが進化したことで、もう得意と言えくなった。
解像度を上げたら見えてきたんだ。デジタルデータの整理整頓ってことが。
保存するとき、次に使うときの操作手順をイメージする
他人が使うことを想定して保存する。そうすると、自分がすっかり忘れていても、他人目線で保存しているから何かしらフックになって見つけやすいのだ。
昨今のデジタルデータ保存場所は、クラウドと電子端末のストレージが多いね。USBメモリーや外付けHDDは少数派。DVDなどの光ディスク、NASなんて個人で使う人はもっと少ないでしょう。
2000年頃はCDやMOも活用していて、デジタルデータを探すのはディスクを探すことを意味していたよ。
保存した本人が探しきれず、僕が見つけることを何度も経験しています。
うん、得意と言っていいね、デジタルデータの整理整頓って。
器用ボンバー職人™きぢ






