雑誌広告からオンラインへ誘導したあとも分析する

オンラインへ誘導する広告で、もっと情報を伝えて、予約や注文をしやすくする。

QRコードで簡単にウェブやSNSへアクセスできる時代です。
検索キーワードも載せるし、雑誌や新聞などの広告だけが注文へつながるとは限りません。
お客様はさまざまな情報をもとに、商品を購入しています。

QRコードや載せるウェブアドレス/URLを広告専用にして、アクセス数を調べます。
予約や注文に至った場合も把握できます。
広告の費用対効果を計算できる。
ウェブ閲覧が、どこ経由なのか知ることで、次のキャンペーンの打ち出し方が決めやすい。
ターゲットに合わせて、媒体を選びやすい。
お金をかけて集客するのですから、成果を知りたいですよね。

昨今は雑誌が減って、広告を出す企業やお店も減っています。
出版社は、広告収入だけで発行せず、さまざまな工夫で発刊を維持しています。
雑誌広告だから大きな反響を呼ぶことがあるのも知っています。
実はウェブ広告も減っています。
この投稿は2022年8月。広告の在り方というか集客の仕方が大きく変わっている。
お客様がどういう理由で商品を選んでいるか、数年前とは違うのです。
それを細かく知ることで、費用対効果の高い集客ができるのは言うまでもなくありませんね。

きぢのイメージ画像

きぢは、仲間と一緒に暮らしを楽しくする工夫をしています。活動方針を「コトリ工房デザイン部とは」で紹介していますので、ぜひご覧ください。

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